知性が芽吹き、実りある世界へ。
最新の研究
すべての研究- 装飾が戻ってくる:エージェントが作る時代のデザイン装飾が消えたのは、美しくなかったからではなく、手間がかかりすぎたからです。作る手間がほとんどなくなる時代には、手のかかる古い美しさが、もう一度使えるようになります。そのとき人に残るのは、選ぶこと、止めること、確かめることです。
- AI を前提にした会社の経営AI エージェントが仕事の大半を担う前提で、会社を組み立てる考え方です。人は価値を決め、エージェントは準備と実行を担います。
- 交換可能なエージェントのための組織の記憶モデルやエージェントを入れ替えても、仕事の続きから始められる組織の記憶を考えます。作業の記録を、確かめられた知識に育てる 5 段の流れ(Trace、Episode、Research、Review、Library)を提案します。
- AFHL:エージェントが先、人が最後の開発エージェントが計画、実装、検証、記録までを担い、人は最後に実物を触って UI と UX を判断する開発の進め方です。10 日間で 5 本のアプリを作り始めた経験をもとにまとめました。
取り組んでいること
最前線の AI を毎日追い、分かったことを研究として公開します。
途中の考えは Notes として、まとまった成果は Papers として出します。完成を待たずに出し、版を重ねて磨きます。最初のテーマは、AI を前提にした会社の経営と、モデルを替えても残る組織の記憶です。
- 組織の記憶
- AI を前提にした経営
- エージェントと人の分担
技術と同じ重さで、デザインに取り組みます。
代表者はデザイナーの出身です。ロゴ、アプリの画面、このサイトまで、同じ考え方と同じ形の決まりで作っています。AI エージェントが作る時代に、何をよしとするかを決めるのは人の仕事だと考えています。
- デザインシステム
- アプリの画面
- ブランド
製品
すべての製品SnapCap
Mac App Store で近日公開
ワンクリックで iPhone のカメラが開き、撮った写真がそのまま Mac の画面に届きます。どのアプリにもドラッグして使えます。
くわしく見る

現在、ほかにも複数のアプリを開発しています。完成したものから、順次公開していく予定です。

